数を詠む人から、
数を結ぶ人へ。

上へ行くためではなく、役割が広がっていく。

最初は、自分の人生を詠むところから。そこから誰かの人生を一緒に詠み、その「術」を次の人へ伝え、人と人が出会う場へ。

誰もが最後まで進む必要はありません。どんな形で『かず詠み』と関わりたいのか、その役割に応じて道を選べます。

01

かず詠み人

まず、自分の人生を詠む人。

自分の人生で『かず詠み』に触れ、数という視点から自分を見る。

02

かず詠み術士

数という灯りで、人の道を照らす人。

人の人生を一緒に詠み、個別セッションや、今持っている術との組み合わせで活動できます。

03

かず詠み指南役

灯りの持ち方を、次の人へ伝える人。

術士を育て、「なぜそう詠むのか」まで含めて術と思想を受け渡します。

04

かず詠み伝承者

術だけではなく、人と場を結ぶ人。

縁JOYスペースを開催し、『かず詠み』を人から人へ、次の世代へつなぎます。

自分 → 人 → 育成 → 場・伝承

進むほど偉くなるのではなく、できることと担う役割が広がっていきます。