かず詠み人
まず、自分の人生を詠む人。
自分の人生で『かず詠み』に触れ、数という視点から自分を見る。
上へ行くためではなく、役割が広がっていく。
最初は、自分の人生を詠むところから。そこから誰かの人生を一緒に詠み、その「術」を次の人へ伝え、人と人が出会う場へ。
誰もが最後まで進む必要はありません。どんな形で『かず詠み』と関わりたいのか、その役割に応じて道を選べます。
まず、自分の人生を詠む人。
自分の人生で『かず詠み』に触れ、数という視点から自分を見る。
数という灯りで、人の道を照らす人。
人の人生を一緒に詠み、個別セッションや、今持っている術との組み合わせで活動できます。
灯りの持ち方を、次の人へ伝える人。
術士を育て、「なぜそう詠むのか」まで含めて術と思想を受け渡します。
術だけではなく、人と場を結ぶ人。
縁JOYスペースを開催し、『かず詠み』を人から人へ、次の世代へつなぎます。