読んでいるのは、
誰かの物語。

でも、見えてくるのは、自分の人生かもしれない。
『人生を読む本』

人生には、あとになって初めて「あの出来事には意味があったんだ」と気づくことがあります。

『人生を読む本』は、そんな人生を、物語を通して見ていく本です。

第一巻

生命を詠む

数字を単なる記号ではなく「生命の流れ」として見る。『かず詠み』の最初の入口となる物語です。

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第二巻

人生を線で詠む

0から10へ。人生を一つの流れとして見て、数字と人生が少しずつ重なり始めます。

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123
毎日更新

人生を読む物語 〜123の気づき〜

第二巻「人生を線で詠む」の世界を、123のさまざまな人生の場面からもう一度見る物語編。1日1話、全123話。

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第三巻・連載中

人生を面で詠む

「線」で見てきた人生を、次は3×3の魔方陣から「面」で詠んでいく。

第3巻から、真帆の物語が始まります。9月9日から20日まで、毎日1篇、全12篇を公開予定です。

生命から、人生へ。

生命 → 線 → 123の物語 → 面 → 読んでいる人自身の「人生」へ。

答えを覚えるための本ではありません。誰かの物語を読みながら、「自分だったら、どうだろう」と自分の人生を重ねてみる本です。

読むだけでなく、体験してみる